対面授業の新型コロナウイルス感染症対策(学部改訂版4報 新)

2022.04.29

新型コロナウイルス感染症の拡大防止と学生の健康・安全面を考慮し、以下の対策を講ずる。なお、本対策は、基本的な対策を示しており、今後の感染状況及び運用状況に応じて適宜更新を行うものとする。

 

<前提事項>

●令和4年度の授業について

 日本経済大学東京渋谷キャンパスは、令和4年度の授業について、これまで継続してきた新型コロナウイルス感染症対策を引き続き講じ、対面授業を基本方針として実施する。ただし、新型コロナウイルス感染症対策の観点から履修者数の多い科目や授業内容によりオンラインの方が高い教育効果があると考えられる科目等についてはオンライン授業を実施する。

※授業開始時期は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止と学生の健康・安全面を考慮しオンライン授業を実施する。

※授業内容によりオンラインの方が高い教育効果があると考えられる科目等については、原則として月曜日及び金曜日をオンライン授業の日にちとして設ける。

※新型コロナウイルス感染症の感染状況や国、東京都等の要請により、上記の方針を変更せざるを得ない場合がある。

※授業方針については、学生掲示板等で確認してください。

 

●抗ウイルスコート施工について

新型コロナウイルス感染症の拡大防止と学生の健康・安全面を考慮し、講義室(対面授業の教室)及び待機室(オンライン授業の教室)の机・イス等には、抗ウイルスコート施工を行っている。

 

●留意点について

厚生労働省【「新しい生活様式」の実践例】及び文部科学省【大学等における新型コロナウイルス感染症への対応ガイドライン】等を参考とし感染防止に努める。

厚生労働省【「新しい生活様式」の実践例】

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

文部科学省【大学等における新型コロナウイルス感染症への対応ガイドライン】

https://www.mext.go.jp/content/20200605-mxt_kouhou01-000004520_5.pdf

 

●新型コロナウイルスの残存期間について

国立感染症研究所は、新型コロナウイルスの残存期間は、エアロゾルは3時間、プラスチックやステンレスの表面は72時間、銅の表面は4時間、段ボールは24時間程度と指摘している。

国立感染症研究所【新型コロナウイルス感染症に対する感染管理】

https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2484-idsc/9310-2019-ncov-01.html

 

●新型コロナウイルス接触確認アプリについて

厚生労働省からリリースされた新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)をインストールし、自分だけではなく周囲への感染防止に努める(このアプリのインストールは、推奨である)。

厚生労働省【新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)】

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

1.通学について

(1)通学前

①自宅で毎朝の検温を行う。

②自宅で検温を行い、発熱や風邪症状等の新型コロナウイルス感染症に類する症状がみられる場合は、登校を控える。

③新型コロナウイルス感染症の感染または感染の疑いと診断された場合は、厚生労働省【感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律における新型コロナウイルス感染症患者の退院及び就業制限の取扱いについて(一部改正)】等を参考とし、登校禁止とする。

厚生労働省【感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律における新型コロナウイルス感染症患者の退院及び就業制限の取扱いについて(一部改正)】

https://www.mhlw.go.jp/content/000737649.pdf

④新型コロナウイルス感染症の感染者との濃厚接触者と保健所から特定された日から10日間は、厚生労働省【新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について】等を参考とし、登校禁止とする。

厚生労働省【新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について】

https://www.mhlw.go.jp/content/000892312.pdf

⑤海外から帰国・入国した者は、厚生労働省【入国後の自宅等待機期間の変更等について】等を参考とし、自宅等待機期間の解除がされるまでは登校禁止とする。

厚生労働省【入国後の自宅等待機期間の変更等について】

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html

※③④⑤の該当者は、7.学内外で感染者等となった場合についてを確認してください。

(2)通学時

①通学時は、マスクを着用して登校する(常時、予備のマスクは2枚持参する)。

②夏季は、熱中症のリスクがあるため、屋外で人と十分な間隔(2メートル以上)を確保できる場合は、マスクをはずす等して熱中症を回避する。

③公共交通機関を利用する場合は、混み合った車両への乗車は避け、可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

④通学時は、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から学生同士の通学は避ける。

 

2.対面授業の施設対応等について

2.1.入構について

(1)入構可能な入口

マリア館エントランス、2号館エントランス、6号館エントランス

授業日8:30~17:00常時開錠

(2)入構の対象者

対面授業を実施する指定科目を履修する学生の入構を可能とする。

※上記は、学生掲示板等を確認してください。

(3)入構の方法

先ずマリア館エントランス、2号館エントランス、6号館エントランスに設置してあるアルコール消毒液で手指消毒を行い、次にサーモグラフィックカメラもしくは検温器による検温を行い入構する。         

(4)注意事項

①サーモグラフィックカメラもしくは検温器による検温の結果、37.5度以上の場合は、別の検温器で再検温を行う。再検温の結果、37.5度以上の場合(入構を控えていただく場合がある)は、必ず教学課(TEL 03-3463-4143)に連絡してください。

②マスクが汚損した場合や手持ちがない場合は、入構できない。

③入構時は、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から談話は避ける。

④入構時に談話が必要となる場合は、短時間に限定し濃厚接触とならないように3密(密閉・密集・密接)を避けて可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

 

2.2.構内の利用について

(1)構内の行動

①構内では必ずマスクを着用すること。

②構内では、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から談話は避ける。

③構内で談話が必要となる場合は、短時間に限定し濃厚接触とならないように3密(密閉・密集・密接)を避けて可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

④授業開始時間の30分以上前には入構しない。

⑤授業終了後は速やかに帰宅する等、構内での滞在時間を短くするように努める。

(2)講義室(対面授業の教室)の利用

①講義室の出入口のドアは常時開放する(授業終了後も開放したままにする)。

②授業担当教員が講義室の換気スイッチを入れる(授業終了後に換気スイッチを止める)。

③授業担当教員が講義室の2方向の窓を開ける(授業終了後に2方向の窓を閉める)。

④講義室入口付近にアルコール消毒液が設置してある(手指消毒用)。

⑤講義室に机・イス消毒用の除菌シート等が備えてある。

⑥講義室で使用した除菌シート等を捨てるゴミ箱が廊下に備えてある。

⑦講義室に検温器が備えてある。

⑧原則として、指定座席は最低1メートルの間隔を空けるようにする。

⑨教卓前の1列目の座席は使用不可とする。

⑩発声をする対面授業の場合は可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように授業担当教員が工夫する。

⑪講義室は指定座席を設ける(学生は、可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努める)。

⑫講義室では、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から談話は避ける。

⑬講義室で談話が必要となる場合は、短時間に限定し濃厚接触とならないように3密(密閉・密集・密接)を避けて可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

(3)待機室(オンライン授業の教室)の利用

①待機室の出入口のドアは常時開放する(授業終了後も開放したままにする)。

②事務職員が待機室の換気スイッチを入れる(事務職員が換気スイッチを止める)。

③事務職員が待機室の2方向の窓を開ける(事務職員が2方向の窓を閉める)。

④待機室入口付近にアルコール消毒液が設置してある(手指消毒用)。

⑤待機室に机・イス消毒用の除菌シート等が備えてある。

⑥待機室で使用した除菌シート等を捨てるゴミ箱が廊下に備えてある。

⑦原則として、指定座席は最低1メートルの間隔を空けるようにする。

⑧待機室は指定座席を設ける(学生は、可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努める)。

⑨待機室では、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から談話は避ける。

⑩待機室で談話が必要となる場合は、濃厚接触とならないように3密(密閉・密集・密接)を避けて短時間で可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

(4)講義室以外の施設利用

①学生掲示板で講義室以外の施設利用は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえて周知する。

②施設利用が不明な場合は、下記の内容を確認し、問い合わせ先から確認してください。

 

<施設利用の内容と問い合わせ先>

施設利用の内容

問い合わせ先

授業・履修状況・証明書の発行など学校生活全般に関すること

▼教学課

TEL 03-3463-4143

E-mail kyoumu@tk.jue.ac.jp

就職活動・インターンシップに関すること

▼キャリアサポートセンター

TEL 03-3463-2228

E-mail csc@tk.jue.ac.jp

図書館の利用に関すること

▼図書館・情報センター

TEL 03-3463-8825

E-mail libinfo@tk.jue.ac.jp

外国人留学生の在留期間更新に関すること

▼国際交流センター

TEL 03-3463-4116

E-mail shibuyakouryu@tk.jue.ac.jp

日本学生支援機構の奨学金に関すること

▼奨学金係

TEL 03-3463-4143

E-mail syogakukin@tk.jue.ac.jp

海外研修や留学に関すること

▼国際部

TEL 03-3463-4116

E-mail kokusaibu@tk.jue.ac.jp

大学院全般に関すること

▼大学院事務室

TEL 03-3463-4115

E-mail daigakuin-info@tk.jue.ac.jp

 

3.新型コロナウイルス感染症に係る出席停止等の取扱い

(1)出席停止(公認欠席)

新型コロナウイルス感染症に係る出席停止等の取扱いは、関連法令(学校保健安全法第19条及び学校保健安全法施行令第6条)及び学内規則(履修規定第28条及び第29条)に基づき、出席停止(公認欠席)として取り扱うものとする。

※ワクチン接種による公欠扱いについては、接種当日で公欠の申請のあった授業を対象とする。また、ワクチン接種後の副反応による公欠扱いについては、原則、最長で接種日の翌々日迄で公欠の申請のあった授業を対象とする。

(2)出席停止(公認欠席)の届出

出席停止(公認欠席)は、学内規則(履修規定第29条)に基づき、新型コロナウイルス感染症に係る出席停止等の事実を明らかにできる証明書等を添えて、原則として当該日または外出禁止期間終了日から1週間以内に教学課に提出しなければならない。

(3)情報提供

出席停止(公認欠席)の届出の学生情報は、教学課から授業担当教員へ情報提供し、授業担当教員は学生の不利益とならないよう、適切な配慮を行うように努める。

 

4.構内での授業の受講について

4.1.講義室での対面授業の受講

(1)講義室(対面授業の教室)

マリア館の指定された講義室、2号館の指定された講義室、6号館の指定された講義室

授業日8:30~17:00常時開錠

(2)入室の方法

講義室入口付近に設置してあるアルコール消毒液で手指消毒を行い入室する。

(3)着席の方法

講義室の指定座席に可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努め着席する(授

業担当教員は、可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努め、学生の座席を指

定する場合がある)。必要に応じて、講義室に備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの

消毒を実施する(使用した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

(4)受講の方法

講義室では、対面授業を基本としオンライン授業を同時に展開するハイフレックス授業(出席確認フォームのURLを送る)を受講する。講義室での受講の方法は、授業担当教員の指示に従うものとする。

(5)出席確認の方法

学生は、授業担当教員から送られてくる出席確認フォームのURLから出席確認の回答を行う。

(6)退室の方法

学生は、授業終了後に講義室に備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの消毒を実施後

に退室する(使用した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

(7)注意事項

①学生はマスクを着用する。マスクが汚損した場合や手持ちがない場合は、受講できない。

②備品を使用する場合は、使用前に必ず除菌シート等で消毒を実施する。

③学生同士の文房具等の貸し借りは行わない。

 

4.2.待機室でのオンライン授業の使用機器と通信環境

(1)使用機器について

①WiFi接続が可能なキーボード付きノートパソコンやスマートデバイス(スマートフォンやタブレット端末等)を各自準備し大学に持参する。

②カメラとマイク(ノートパソコンやスマートデバイスに付属物でも可)を各自準備し大学に持参する。

③ヘッドセットを各自準備し大学に持参する。

(2)通信環境について

①待機室では、WiFi接続が可能である。

 

4.3.待機室でのオンライン授業の受講

(1)待機室(オンライン授業の教室)

マリア館の指定された待機室

授業日8:30~17:00常時開錠

(2)入室の方法

待機室入口付近に設置してあるアルコール消毒液で手指消毒を行い入室する。

(3)着席の方法

待機室の指定座席に可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努め着席する(事

務職員は、可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を空けるように努め、学生の座席を指定す

る場合がある)。必要に応じて、待機室に備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの消毒

を実施する(使用した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

(4)受講の方法

待機室では、オンライン授業を受講する。

(5)出席確認の方法

学生は、授業担当教員から送られてくる出席確認フォームのURLから出席確認の回答を行う。

(6)退室の方法

学生は、授業終了後に待機室に備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの消毒を実施後

に退室する(使用した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

(7)注意事項

①学生はマスクを着用する。マスクが汚損した場合や手持ちがない場合は、受講できない。

②備品を使用する場合は、使用前に必ず除菌シート等で消毒を実施する。

③学生同士の文房具等の貸し借りは行わない。

 

5.キャンパス内での飲食

(1)飲食可とする場所

2号館ギャラリー、6号館学生ラウンジ(1階のみ)

利用時間(12:10~12:50)を限定して、飲食利用可とする。

当面の間、電子レンジや給湯器等の共用で使用する物は、使用不可とする。

(2)注意事項

①授業が昼休憩を挟まない場合は、飲食可とする場所で食事を行わない。

②講義室・待機室内での飲食は、蓋付きの飲み物のみ可とする。

③飲食可とする場所は、事務職員が換気に努める。

④飲食可とする場所は、可能な限り短時間の利用とし、会話を控える。

⑤飲食可とする場所では、新型コロナウイルス感染症の防止(濃厚接触の回避)の観点から談話は避ける。

⑥飲食可とする場所で談話が必要となる場合は、短時間に限定し濃厚接触とならないように3密(密閉・密集・密接)を避けて可能な限り人と十分な間隔(2メートル以上)を取るように努める。

 

6.講義室以外の重点的な消毒・除菌について

(1)重点的な消毒・除菌について

①新型コロナウイルス感染症の拡大防止と学生の健康・安全面を考慮し、講義室及び待機室の机・イス等には、抗ウイルスコート施工を行っている。

②キャンパス内の各エレベーターの金属部分・ボタン等や各トイレの手摺・ドアノブ等、各建物の出入口のドアノブ等は、1日1回、除菌効果のある洗剤で清掃を実施する。

③トイレの使用後等は、石けんを使用した十分な手洗いを実施する。

④飲食可とする場所は、備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの消毒を実施する(使用

した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

⑤ラーニング・コモンズは、備えてある除菌シート等で自分が着席した机・イスの消毒を実施する(使

用した除菌シート等は、廊下に備えてあるゴミ箱に捨てる)。

 

7.学内外で感染者等となった場合について

(1)初期報告について

①学内外で感染者等(新型コロナウイルス陽性者、濃厚接触者等)となった場合は、下記の内容を確認し、早急に初期報告の問い合わせ先に連絡してください。

②初期報告後については、担当部署から別途個別に対応(ヒアリング、健康観察票の依頼等)する。

③療養期間終了後については、必ず初期報告の問い合わせ先に連絡してください。

 

<感染者等となった場合と初期報告の問い合わせ先>

感染者等となった場合

初期報告の問い合わせ先

学内外で学部生が感染者等となった場合

▼教学課

TEL 03-3463-4143(受付期間 平日9:00~17:00)

E-mail kyoumu@tk.jue.ac.jp(土日・祝日・夜間は翌日対応)

※学生からクラス担任/研究指導教員に連絡があった場合、クラス担任/研究指導教員は学生に教学課/大学院事務室へ連絡させ直す(一方、クラス担任/研究指導教員も教学課/大学院事務室へ連絡)。

※教学課/大学院事務室に連絡が取れない場合、学生はクラス担任/研究指導教員に必ず連絡することとする。

 

8.学内で感染者が発生した場合のキャンパスにおける対応について

(1)対応について

①キャンパスに入構している者で感染者が発生した場合は、状況確認及び濃厚接触者を特定し渋谷区地域保健課感染症対策係(TEL 03-3463-2416)のアドバイスを受ける等の後、直ちにキャンパスの一部閉鎖もしくは全面閉鎖を検討する。

②キャンパスの一部閉鎖もしくは全面閉鎖等の方針は、危機管理委員会で判断する。

③危機管理委員会で判断後の初動の報告は、学生及び教職員へ早急な周知に努める。

④キャンパスの一部閉鎖の場合は、特定の対面授業をオンライン授業に切り替えることを検討する。

⑤キャンパスの全面閉鎖の場合は、全ての対面授業をオンライン授業に切り替えることを検討する。

⑥消毒場所、消毒方法等については、渋谷区地域保健課感染症対策係のアドバイスを受けて消毒範囲を検討し実施する。

⑦キャンパスの閉鎖を解除する時期は、渋谷区地域保健課感染症対策係のアドバイスを受けて検討する。

【渋谷区地域保健課感染症対策係】

https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kurashi/kenko/kansen/corona.html